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ようこそ箕面(みのお)ビールへ |
大阪は明治の森「箕面国定公園」のある緑豊かな箕面で生まれた味のあるビールです。
最高品質の麦とホップを原料に、一本一本丁寧にすべて手作りのビールです。
出来たてそのままの新鮮なビールを味わっていただきたい為、ろ過や熱処理は一切行っておりません。
ですから、生きたビール酵母が入った身体にも美味しいビールです。
どうぞ、「本来のビール」をお召し上がり下さい。 |
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【箕面ビールの製造工程のご紹介】 |
おいしいビールは手間暇かけて出来上がります。 |
ここでは箕面ビールがどのような工程を経て美味しいビールとして生まれてくるかを簡単にご説明いたします。
また、弊社は、日々、より美味しい箕面ビールを皆様にお届けできるよう研究努力を重ねております。
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★製造工程概略★ |
●粉砕 原料となる麦芽を水に溶けて分解しやすくするために、粉砕します。もちろん、原料は全て厳選されたものを採用します。
●糖化(写真:右) 粉砕された麦芽とお湯を混ぜて、麦芽酵素によりデンプン質の分解を促進し、麦汁をつくります。
●ろ過(写真:左/上部 ろ過タンク) きれいな麦汁をとるために麦芽の殻を利用してろ過します。
●煮沸(写真:右) 麦汁を煮沸し、ビールに香りと苦味を添えます。ホップの種類と量によって、ビールの味と苦味の強さが変わります。箕面ビールの味わいを決める重要なポイントです。
●ワールプール(写真:左/下部) 煮沸によってできたたん白質やホップ粕などを沈殿させ取り除きます。
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●冷却 100℃近い麦汁を酵母が働きやすい温度まで冷却し発酵タンクに送ります。
●発酵タンク(写真:左) 冷却された麦汁にビール酵母を加えて、酵母の最適な温度で約1週間〜10日発酵させます。その後さらに貯酒タンクに移し数週間熟成されます。
こうして出来上がったビールを丁寧に瓶詰めし、『箕面ビール』の誕生です。皆様の
もとへ新鮮なままお届けさせていただきます。
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★ 新鮮なまま、お客様のもとへ ★ |
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■箕面(みのお)ビール、商品ラインナップ |
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■箕面(みのお)ビール、セット販売 |
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■箕面(みのお)ビール、グラス他グッズ |
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